★2026年 桃原鑑定事務所 新年会開催日程のご案内です。
桃原章浩 が例年同様、皆様と神様をお繋ぎし、ご参加の皆様の一年の神様からの御加護、ご健康とお幸せを祈願いたします。
皆様に、神様のお力と桃原の力を込めた特別なものを新年会参加者にのみ、お渡ししたいと考えております。
ご参拝では、幸運、金運、身体健全 等のご参加の個人のご希望のお願い事をお伺いし、その場で神様とお繋ぎいたします。
どの神様が、皆様をお呼びになるかは、当日までわかりません。
その後は、本場中華料理をお楽しみください。
食事会では、桃原が例年通り、ご参加の皆さまの2026年の運気などやご相談等を霊視鑑定でお答えいたします。
日時 2026年 1月 17日 土曜日
時間 16時に指定場所にお集まりください。
(参拝 約一時間、食事会 約二時間 を予定しています。)
詳細はお申し込みの方々にご案内いたします。
※ご自身の持病、体調等によりやむを得ず新年会のご参加を迷われている方は別途お知らせください。
別途対応をご案内させて頂きます。
場所 横浜 … 続きを読む
お金というと、お札で話させて下さい。
例えば、一万円札。
物質的には、単なる紙に過ぎません。
しかし、この一万円札という紙には、沢山の念が入ります。
命がかかった一万円札や、恨みが詰まった一万円札など沢山の念が、お札にはべっとりとついています。
良い想いよりは、支払うのに苦労した想いなどの方が圧倒的だと思います。
そうした悪い「念」を集めても、体調を壊したり、運気は下がる一方です。
汚れた場所には、汚れたものが集まってしまうのです。
「念」というのは、仲間を集めてしまいます。
そこで、
悪い「念」で溢れた場合、
少し流してあげることが大切です。
悪い「念」を流して、少し綺麗な隙間がある状態にしてあげると、
隙間の分新しくお金が入って気安くなります。
ただ、悪い「念」か多いので、綺麗な状態のお札も影響は受けます。
だから、定期的に流してあげるのです。
これが、お金がお金を呼ぶ状態です。
悪い「念」が、悪い「念」を呼ぶと病気になります。
そうではなく、悪い「念」を流して、その隙間に新しいものを入れるのです。
このことを欧米のお金持ちは漠然と知っています。
だから、寄付をして、流すのです。
寄付をすることで、周りから、お金持ちへの好感度や感謝も増します。
それがお金がお金を呼ぶと考えているのです。
寄付も良いことだし、稼ごうと思わない所へ、
流してあげる。
これが実は、お金の儲け方です。
金運がアップします。
「損して得とれ」
とも、いう言葉もありますからね。
他の霊能者さんと比べて、
私が異なる点は、
せっかちな所だと思います。
ゆっくりと待っているより、
さっさと
早く物事を終わらせたいタイプなのです。
だから、大変な仕事が入っても、
後回しには、せず、素早く取り掛かります。
どんなにしんどくても片付けます。
休憩も入れない。
集中力が切れるのが嫌なのです。
私は、物事を片付けないと、ゆっくり眠れないタイプです。
だから、仕事があれば一気に仕上げてしまいます。
つまり、毎日コツコツが苦手なタイプなのです。
コツコツしていると、集中力がキレてしまう。
だから、一気に仕上げてしまうのが特徴です。
ご先祖様の供養でも、
何年もコツコツというより、
1週間や1カ月で一気片付けてしまう。
霊能者としての身体への負担がかかっても、
一気に、因縁のある霊を片付ける。
そうすることが、
ずっと因縁に悩まされているクライアントさんが、
いち早く因縁から解放され幸せになることに繋がると考えています。
除霊や、浄霊でも、
一気に片付ける。
その方が、霊に取り憑かれている相談者さんにとり、
少しでも早く楽になれるのでは?と考えています。
鑑定も、相談者さんの望む早い時期に、
そうして一気に解決することが、
相談者さんの安心に繋がると考えております。
ダラダラと引き伸ばし、
先が見えないことは、
相談者にとり、
一番辛い状態だろうと考えております。
不倫に悩む方がいる。
私は、不倫と言う言葉を使いわざわざ自分を責めなくても良いと思っいる。
恋をしているで良いと思う。
恋は複雑である。
様々な解決策があっても良い。
霊能者や占い師が一方的に押し付けるのではなく、
相談者さんが達成できる方法を教えて、
地に足をつけて進んでいくべきだと思う。
霊障に悩む人がいる。
霊障といっても様々な霊障がある。
その人の家系に問題がある場合、
土地に問題がある場合、
体質に問題かある場合とで、
解決策が異なるのは当たり前である。
霊障をイタズラにおどすのではなく、
霊障をいかに除去できるかなど、
また、いかに解決できるかなど、
解決策はかわってくる。
だから、
相談さんは、はっきりと霊能者に述べることが大切だと思ってます。
ご先祖様が供養で、
家系の問題が消えて、
手取り早い人もいる。
残念ながら、そのような人が減ったから、
霊障が出やすくなったのだと思う。
皆さんからの鑑定をお待ちしております。
重い荷物をそっとおろして、
前に進んでいきましょう。
その神社の神殿は、横に長い形をしていました。
その神殿にまっすぐに幅20メートル位の白い砂利道の参道がありました。
神社を取り囲むように、
西側に、川が北から南にまっすぐに流れて、
東に一旦折れて、再び南に流れていました。
神社や川の対岸は、木々で溢れていました。
神社の対岸には、ホテルや別荘や旅館がありました。
止まっている車は軒並み高級車でした。
その神社に参拝をしている人をみると、
皆さん狐や蛇の顔をしていました。
神社に一筋の光が差し、
私が凝視していると、
衣冠束帯で、真っ白に、ベージュの唐草模様のはいった服を着ている男性が視えました。
そして男性は、神殿に歩いて入ってしまいました。
周りの方々は視えていなかったようで、
光の正体を告げると、
「君は光の姿を見たのかね」
「光が見えたのかね」
と、様々な人々が群がってきて、
「うちの娘と結婚して欲しい」
と、ご両親たちに、散々言われました。
その神社には、
白無垢の花嫁衣装を奉納して、
返してもらうと、金運に恵まれると言う神社でした。
さらには、
小さく作った漆塗りの御膳を供えて、
その御膳で食事をすると一生食事に困らないとされていました。
私は、何故か焼き物の御膳を供えてしまい、
凄まじく、皆さんから怒られるはめになりました。
その神社は金運のご利益で、
その道の人には有名で、
参拝客は、
医者や商売で成功されている方々ばかりでしたが、
皆、狐や蛇といった眷属そのものに、
身も心も支配されているのでした。
普通の人々は気づかないのですが、
霊能者の私には分かってしまうという夢でした。
凄まじくリアルな神社や社殿、対岸の風景などをはっきりと覚えています。
そしてこの神社は、中国地方のどこかにあると、
おしえられました。… 続きを読む