霊視で現実世界をカウンセリングして解決いたします。
霊能・スピリチュアルだけのアドバイスだけではなく、人が日々生きている現実世界との調和が必要だと思っています。
そのため、法律資格や現実世界の学びも生かした、総合的なカウンセリングとコンサルティングをしています。

桃原 章浩

3月24日 お茶会のお知らせ

春になりました。

春は、山からも神様から降りてきて、
幸せになれる季節です。
ぜひ、皆さんにも幸せになるお手伝いをしたいと思います。
日時 3月24日 日曜日を予定しております。
時間は15時から18時まで。
参加料金は、お一人参加5000円です。
(飲食代は別途各自ご負担ください。)
場所は東京都内です。
テーマは、幸運とは、各自の幸運を呼び寄せる方法をそれぞれお伝えいたします。
ご参加希望の方は「お茶会参加」と明記の上、公式ホームページよりお申し込みください。

 

近くの梅も咲き、
春の実感です。
京都なら、北野天満宮の梅を見に行くのになぁーと思っています。
身近な所で、
春は訪れています。
これから、運気の高まる方々も多いと思われます。
上手に、運気をつかってくださいね。
もうすぐ、山から神も降りてきます。
桜です。
さ・座と当てます。
別名、此花咲くや姫です。
富士山が御神体とされますね。
山の神です。
四神相応では、青龍です。
春をあらわします。
緑や青ですね。
春は、出会いと別れの季節でもあります。
皆さんに、素晴らしい出会いがあることを祈っております。
春を迎えれるという、「当たり前」のような日常にも、感謝されると物事は上手く流れていきますよ。
笑う門には福がくる。
罵る門には不幸がくる。
神や仏がよくおっしゃる言葉です。
完全に守れる人間はいなくても、努力はできるはず。
少しでも、福をつかんでくださいね。
みなさんのお幸せをお祈りしています。

 

寒行をしながら

寒行をしていて、皆さんがおっしゃることは、「霊能力が強くなりたい」

と、おっしゃることです。
私は、正直、
その言葉に違和感を感じます。
「霊能力」が強くなってどうしたいのでしょうか?
あまり、寒行をされてるいる方々は、その点をお考えになられていないなぁーと思いました。
「霊能力」は、クライアントや沢山の方々に、奉仕するためのものではないでしょうか?
自分が「霊能力」を持ったとしても、奉仕への視点が欠けているのであれば、
それは、単なる「霊能力コレクター」に過ぎないのではないでしょうか?
クライアントや皆さんのために、
いかにお役にたてれるか、
そして、
自分の無力さを感じながら、進んでいく。
そのようなことが大切なのではないでしょうか?
私自身は、寒行なんて無意味なものと思っています。
日々、生活していること事態が、
「人生の修行」
であると思っています。
日々の生活を馬鹿にして、「寒行」を重視する考えには、全く賛同できません。

毎日にありがとう


ありがとうございます。
単純だけど、心を清々しくする言葉。

どんなときも、
「ありがとう」
って言いたいですよね。
辛いときも、ありがとう。
最近、皆さん
「ありがとう」
って、大切にしてますか?
家族の中でも
「ありがとう」
って。
ありがとうって、感謝の気持ちが大切と神様はいいます。
願い事だけはして
「ありがとう」
という人は少ないとも。
今、自分がいるのは、
ご両親、ご先祖からの繋がってきた魂や血。
そんな、ご両親やご先祖に
「ありがとう」
と素直に言える心が尊いのではないでしょうか?
自分が必死に行動できるのも、誰かがいてこそ。
お客様や社会から必要とされている。
いつもはしんどくて思えなくても、
たまに
「ありがとう」
と言葉にだしてみるのも良いですよ。

合格祈願 合格と不合格  試験 受験

受験で合格するものと不合格のものとの違いは、

「いかに素晴らしいパワーストーンを買うか」
「いかに素晴らしい神社やお寺に寄付するか」
「いかに素晴らしい、壺やお札を買うか」
「いかに素晴らしい宗教に入るか」
にかかっていると言っても過言ではないでしょうか。
「高価なもの程素晴らしい力があります」。
という、インチキな言葉を信じない人が合格するのではないでしょうか?
私は、試験の合格率は、50%だと思っています。
単純に、合格するか、不合格するかの二択しかない。
なら、50%だと。
いたずらに、偏差値や合格率をみて、一喜一憂する必要は全くない。
50%から、合格するために、
いかに積み上げていくか、
これしかないと思っています。
私自身の大学入試以来の考え方です。
50%。
どちらかに転ぶしかない。
なら、不安を感じる前に、単語を覚えたら、51%になった!と考えていました。
焦ると、視野が狭くなり、物事を見失います。
また、
その人にあった参考書や問題集もあります。
参考書や問題集が暗黙の了解として設定いる層があるのです。
ハサミでも、ハサミから、枝切りハサミ、高枝切りハサミ、プロ用ハサミ、様々なハサミがあるように。
この最大限を探すのが、塾であり、予備校です。
オーダーメイドとして、「その人」になると家庭教師となります。
また、
人は、レイアウトやカラー、本や、文字の大きさでも影響を受けます。
分厚い電話帳、分厚い少年ジャンプのような大きな単語集を好む人は少ないのです。
(しかし、そのような本が好きな人もいます。少数派ですね。その分、売上が悪く高くなります。)
しかし、その人の好みにあった道具の方が、やる気は湧きます。
間違えてはならないこと。
資格試験において、
目的は、合格。
手段が、勉強や参考書・問題集といった道具です。
目的の合格を忘れて、ノート作りや、勉強時間自慢をしている人は落ちます。
目的のために、必要な勉強が必要なのです。
塾講師や予備校講師や家庭教師の経験から、「この子は合格する!」
「この子は伸びる!」
「この子は、直前失速するな。」… 続きを読む