霊視で現実世界をカウンセリングして解決いたします。
霊能・スピリチュアルだけのアドバイスだけではなく、人が日々生きている現実世界との調和が必要だと思っています。
そのため、法律資格や現実世界の学びも生かした、総合的なカウンセリングとコンサルティングをしています。

霊との対話

「私の友達の○○さんの相談を聞いてあげてください」

「私の子供の○○の相談を聞いてあげてください」

「○○を祈祷してきてください」

「○○について祈願してきてください」

「○○についてです」

「○○はいつしてくださるのですか」

「○○に来てください」

「忙しいのに、返事を待ってます」

と、

非常に沢山のメールを頂きます。

もちろん、鑑定の依頼でありません。

御本人の皆様はお忙しい状況にあられるのもわかります。

短いメールを何通も送られる方々、

長い文章のメールを何通も送られる方々。

お悩みであり、悩みを早く解決したい。

悩んでいる人々を助けたい。

その気持ちは良くわかります。

人々のお役に立ちたいという尊いものです。

しかし、

神様か、仏様か、宇宙か、ろくでもないものかは、

はっきりと仰りました。

「あなた(桃原)はそのことに必死に答え、頑張ろうとしている。しかし、無駄な行為である」

と。

「それは、あなた(桃原)に全てを押し付け、あなた(桃原)の全てを奪っている行為である」

と。

「本人達は、自ら行動しようとせずに、あなた(桃原)任せにして、自らの利益を掠め取っているにすぎない」

「そのような人々は、自らが罪の種を蒔き散らし、刈ることをしない」

「当たり前のように、人から奪い、自分自身のものにしている罪深き者である」

「そのような人々は、蒔き散らした種が発芽したとき、全てを刈り取らねばならない」

「そして、刈り取るときですら、あなた(桃原)を奴隷のように無料で、当然のように使役しようとするであろう」

「そのようなものは、あなた(桃原)が雨の日も、強き陽射しの日も、必死に労苦や費用を惜しまず、あなた(桃原)耕した畑から、必死に果実を奪いさり。奪った果実を何の呵責もなく人々に渡し、自ら善人と勘違いしている悪である。」

「あなた(桃原)は、我々の言葉が分かるものであり、魂を宿している。悪に手を貸すべきではない。」

「子が苦しんでいるとき、親は必死に子を助けようとする。我々も、人々を必死に助けようとしている」

「しかし、子は、親に感謝することはなく、当たり前に思っている。それどころか、自らに従わせようと傲慢な要求を突き付け、当然としている」

「自らの欲望を満たすためには、惜しみなく金を使い、我々や、あなた(桃原)に対しては、惜しみなく酷使させ、当然のように捨て去る」

「あなた(桃原)は、そのようなものを助長させてはならない。そのような悪は、自らを善と考え、あなた(桃原)に、死んだものすら、生き返えらせろと、当然のように要求するであろう。そして、我々に対してのように、あなた(桃原)へも感謝の変わりに、憎しみや罵りを平気で与えるであろう。生き返らせれない邪悪な人間と。」

「我々は以前に、あなた(桃原)に伝えた。あなた(桃原)が自ら手を下すのであれば、我々は一切邪魔はしないと」

「しかし、逆に、あなた(桃原)は人の弱さを我々に訴え続け、人々を裁くことを嫌い、我々に全てを委ねた」

「我々は、あなた(桃原)の変わりに、悪には手を下さねばならない」

「それでも、あなた(桃原)は人々に希望を見出し、疲弊し、全てを失っていく」

「悪はそのようなことには、一切気にかけず、自らを善人として、あなた(桃原)から、永久にあらゆるものを奪おうとするであろう」

「我々は、悪には犯した罪を与えねばならない。自らを善人と考え、驕れる人々に」

「残念ながら、あなた(桃原)は知ってしまった」