霊視で現実世界をカウンセリングして解決いたします。
霊能・スピリチュアルだけのアドバイスだけではなく、人が日々生きている現実世界との調和が必要だと思っています。
そのため、法律資格や現実世界の学びも生かした、総合的なカウンセリングとコンサルティングをしています。

スピリチュアル

お金が入る方法 金運アップについて

お金というと、お札で話させて下さい。

例えば、一万円札。

物質的には、単なる紙に過ぎません。

しかし、この一万円札という紙には、沢山の念が入ります。

命がかかった一万円札や、恨みが詰まった一万円札など沢山の念が、お札にはべっとりとついています。

良い想いよりは、支払うのに苦労した想いなどの方が圧倒的だと思います。

そうした悪い「念」を集めても、体調を壊したり、運気は下がる一方です。

汚れた場所には、汚れたものが集まってしまうのです。

「念」というのは、仲間を集めてしまいます。

そこで、

悪い「念」で溢れた場合、

少し流してあげることが大切です。

悪い「念」を流して、少し綺麗な隙間がある状態にしてあげると、

隙間の分新しくお金が入って気安くなります。

ただ、悪い「念」か多いので、綺麗な状態のお札も影響は受けます。

だから、定期的に流してあげるのです。

これが、お金がお金を呼ぶ状態です。

悪い「念」が、悪い「念」を呼ぶと病気になります。

そうではなく、悪い「念」を流して、その隙間に新しいものを入れるのです。

このことを欧米のお金持ちは漠然と知っています。

だから、寄付をして、流すのです。

寄付をすることで、周りから、お金持ちへの好感度や感謝も増します。

それがお金がお金を呼ぶと考えているのです。

寄付も良いことだし、稼ごうと思わない所へ、

流してあげる。

これが実は、お金の儲け方です。

金運がアップします。

「損して得とれ」

とも、いう言葉もありますからね。

他の霊能者の方との違い

他の霊能者さんと比べて、

私が異なる点は、

せっかちな所だと思います。

ゆっくりと待っているより、

さっさと

早く物事を終わらせたいタイプなのです。

だから、大変な仕事が入っても、

後回しには、せず、素早く取り掛かります。

どんなにしんどくても片付けます。

休憩も入れない。

集中力が切れるのが嫌なのです。

私は、物事を片付けないと、ゆっくり眠れないタイプです。

だから、仕事があれば一気に仕上げてしまいます。

つまり、毎日コツコツが苦手なタイプなのです。

コツコツしていると、集中力がキレてしまう。

だから、一気に仕上げてしまうのが特徴です。

ご先祖様の供養でも、

何年もコツコツというより、

1週間や1カ月で一気片付けてしまう。

霊能者としての身体への負担がかかっても、

一気に、因縁のある霊を片付ける。

そうすることが、

ずっと因縁に悩まされているクライアントさんが、

いち早く因縁から解放され幸せになることに繋がると考えています。

除霊や、浄霊でも、

一気に片付ける。

その方が、霊に取り憑かれている相談者さんにとり、

少しでも早く楽になれるのでは?と考えています。

鑑定も、相談者さんの望む早い時期に、

そうして一気に解決することが、

相談者さんの安心に繋がると考えております。

ダラダラと引き伸ばし、

先が見えないことは、

相談者にとり、

一番辛い状態だろうと考えております。

夢で見た神社

その神社の神殿は、横に長い形をしていました。

その神殿にまっすぐに幅20メートル位の白い砂利道の参道がありました。

神社を取り囲むように、

西側に、川が北から南にまっすぐに流れて、

東に一旦折れて、再び南に流れていました。

神社や川の対岸は、木々で溢れていました。

神社の対岸には、ホテルや別荘や旅館がありました。

止まっている車は軒並み高級車でした。

その神社に参拝をしている人をみると、

皆さん狐や蛇の顔をしていました。

神社に一筋の光が差し、

私が凝視していると、

衣冠束帯で、真っ白に、ベージュの唐草模様のはいった服を着ている男性が視えました。

そして男性は、神殿に歩いて入ってしまいました。

周りの方々は視えていなかったようで、

光の正体を告げると、

「君は光の姿を見たのかね」

「光が見えたのかね」

と、様々な人々が群がってきて、

「うちの娘と結婚して欲しい」

と、ご両親たちに、散々言われました。

その神社には、

白無垢の花嫁衣装を奉納して、

返してもらうと、金運に恵まれると言う神社でした。

さらには、

小さく作った漆塗りの御膳を供えて、

その御膳で食事をすると一生食事に困らないとされていました。

私は、何故か焼き物の御膳を供えてしまい、

凄まじく、皆さんから怒られるはめになりました。

その神社は金運のご利益で、

その道の人には有名で、

参拝客は、

医者や商売で成功されている方々ばかりでしたが、

皆、狐や蛇といった眷属そのものに、

身も心も支配されているのでした。

普通の人々は気づかないのですが、

霊能者の私には分かってしまうという夢でした。

凄まじくリアルな神社や社殿、対岸の風景などをはっきりと覚えています。

そしてこの神社は、中国地方のどこかにあると、

おしえられました。… 続きを読む

油断大敵

一昨日、昨日と偏頭痛が続き眠れず、

昨日の朝一から麻酔科で、硬膜外注射を受けました。

で、夕方、弟の病院から電話。

弟は先週から入院していたのです。

弟は内緒にしていたので、全く分からない状況から電話。

「ようやく、峠をこえました。」

とのこと。

病院で、危篤になって入院していたのでした。

弟とのメールをやり取りしました。

まだ長く入院しなければならないと状態だそうでした。

で、珍しく夜早めの0時頃に寝ました(いつもは2時位に、明日の仕事などをチェックして、少し読書して寝ます)。

寝ていたら、身体が動かない。

足や、手の関節が反対方向にねじられているのです。

身体は、冷え切って、あちらの世界にもってかれようとしている…。

魂が浮いているので、視てみると、腕や足に霊がびしっしりとまとわりついている。

遊びに来ていた親戚も、横でうなされています。

これは、やばいなぁー。

しかし、動けない。

真言も唱えなられない…。

霊をはらいのけることが出来ない。

うーん、ここ数日の疲労と硬膜外注射で油断した…。

必死に、様々な呪術を唱えようとしても、

今度は喉を抑えつけられて、声もでない。

まずいなぁー。

そのとき、

いつもは全く鳴かないチワワが、

「ワン」と大きく一鳴きしてくれました。

霊を少しはらって、びっくりさせてくれた結果、

手や身体が少し動く。

しかし、呪術や手印は無理。

心で、祖父母と亡くなって愛犬に力を貸してほしいと念じると、動けるようになった!

そして、霊とは違う呼吸をし、

呪術を霊に唱えると、やっと離れていきました。

チワワを見に行くと、

目を開けたまま、冷えている…。

身代わりになってくれてる。

チワワの身体を擦って温かくしてあげたら、

いつものチワワちゃんに戻りました。

あとで、ご褒美をあげました。

先日から、… 続きを読む

一人ではない 心がしんどい時 苦しい時

心かしんどいとき、心が苦しいときほど、

人に当たりやすくもなります。

また、落ち込んで、何もする元気が起きず、

全てを捨てて、逃げ去りたくもなるでしょう。

そんなときこそ、

自分の歩んで来た道を見返してください。

多くの人に助けられ、

支えられたり、

また、助けたり、

感謝されたり、

自分一人ではないことが、わかります。

もう無理だと思うこともあるでしょう。

しかし、

無理だと考えているのは、

自分で作った小さな檻の中にいる自分自身だけかもしれません。

見方を変えたり、

場を変えたり、

食事を変えたりすることで、

孤独の涙も、

ひらめきに変わる瞬間があります。

私は、今、絶望や悩みや苦しみの中にいる方々を応援しています。

それは、小さな小さな力でしょう。

しかし、

あなたを心配する、私という一人の人間がいることだけは、わかってください。

絶望や悩みや苦しみの中にいる方々に、

私自身が何を出来るかを、

私も常に問うております。

私と「あなた」は同じ人間ではあれ、

考え方、見てきたもの、感じてきたもの、

考え方、見方、感じ方が異なります。

私の考えが、「あなた」に当てはまるわけではありません。

「あなた」自身の中からこそ、

私がお手伝いをしたり、

「あなた」自身が、

絶望や悩みや苦しみから、

少しでも抜け出せる方法や手段が見つかると考えております。

全てが、閉ざされた闇ではない。

そう、私は信じ、「あなた」を応援して、

少しでも、理解したいと思っています。

少しでも、寄り添える人間でありたいと、

常に、思っています。