神か、仏か、くだらないもの、から毎回言われてきた建物が、役に立たなければ一番良いと思っています。
役に立つということは、告げられている地震や震災があり、建物がクライアントの避難所になるということだからです。
建物は地震に一番強い平屋にして、バリアフリーにします。
床はフローリングにして。
急な時でも直ぐに横になれるから。
バリアフリーだから、怪我をしている人にも負担が少ないし。
そして、中心に磐座をつくる。
普段は、建物はライブや皆さんの集まりや好きなことに使えば良いし。
カウンセリングに使ってもいいし。
スピリチュアルに興味がある人は、磐座を通じて行えば良いし。
皆さんにくつろいで、楽しんでもらえるスペースにしたいです。
せっかく磐座があるなら、霊との繋げ方の教室をしても良いかなぁーと思っています。
建物の端にはコーヒー焙煎機と豆を置きます。
都市ガスは使えなくなっても、焙煎機に使うプロパンガスが使えるからです。
井戸を近くに掘ります。
井戸があれば、水洗トイレや身体も洗えます。
女性にとり、トイレやシャワーは必須だから。
また、濾過するものを使えば一瞬で、飲めるし。
畑に水も撒ける。
井戸を掘ることで、地脈が通じて、上からの力が磐座を通じて、繋がると言われています。
水晶は、良くも悪くも、力を増加させますから。
畑を、周りに作っておきます。
普段から、自然からのエネルギーも身体の内に取り込んで欲しいから。
愛情を注いで、植物を育てます。
家庭菜園にも楽しんでもらえたら、幸いです。
いざとなれば、食料になるし。
物置小屋をつくって、アウトドアグッズと備蓄食料を入れておきます。
定期的にコンサートのあと、バーベキューをしたりして、備蓄を減らして、入れ替えたりしていきます。
電気は太陽光を使うことを考えています。
と、真剣に考えていくと、費用はかかるなぁーと思います。
私は、阪神淡路大震災を経験しています。
友人の家は東灘区にありました。
高速道路が、ひっくり返った場所です。
回りの家はつぶれましたが、彼の家は積水ハウスで建てたばかりで助かって、周りの人の避難所になりました。
彼の家は、アウトドアグッズが大量にあり、役に立ちました。
そのような、上からの言葉と、自分の体験を練り上げていき、クライアントのための、万が一の場所と考えています。
頭がおかしくなったのか?と言われそうですが。
あくまでも、シェルター。
住む気はない。笑
多目的建物、ペンションのようなものですね。
ただ、宗教はやる気は全くありません。
そんなもん、知らんよ。
クライアントに何かあったら困るからっていうのが本音です。
地味に淡々とこなしていくのみ。
ご理解していただけたら、幸いです。