霊視で現実世界をカウンセリングして解決いたします。
霊能・スピリチュアルだけのアドバイスだけではなく、人が日々生きている現実世界との調和が必要だと思っています。
そのため、法律資格や現実世界の学びも生かした、総合的なカウンセリングとコンサルティングをしています。

いい仕事はないかなぁー お金が欲しいなぁー 成功したいなぁー 幸せになりたいなぁー

よく、「私にあった仕事は何でしょうか?」
との質問を受けます。

私は、ガイド霊・守護霊をメインに視て、必要であれば前世を加えてお答えしています。

ガイド霊とは家庭教師のようなものです。
本人が呼び寄せた霊であり、成りたい仕事に関わることが多いのです。
だから、本人が世の中を恨み、人を恨み続けていると、そのようなネガティブなガイド霊を呼んでしまいます。
しかし、ガイド霊は人生で何回も変わるものです。
だから、今の目標としてアドバイスに生かせます。

一方、守護霊は、人生で中々変わることがありません。
その人の人格を最大限まで広げていくと、守護霊になります。
だから、守護霊がどのような霊かを判断することで、その人の本来の魂、魂の原点を見つけられるのです。

そして、守護霊と前世が重なっているのであれば、例えば、
守護霊-聖職者
前世-聖職者
などの場合、奉仕の精神が強く出て来られます。

それも踏まえ、現実的に生活が出来る仕事や状況をカウンセリングすることになります。

いきなり、前世では漁民だったから、今の仕事をやめて漁民になれと言うのは滅茶苦茶だと思いますし、不可能だと思います。

そして、実現と成功の程度差に、家系霊、つまりご先祖の力がかかってくるのです。

家系霊は、子孫に非常に甘いので、家系霊に力があれば非常に成功しやすくなるのです。
また、最悪な状態を早く抜け出せるのです。
また、ご先祖が手助けしてくれ、邪魔が入らず、より楽になるのです。

こういった、バランスから、霊視とカウンセリングをしているわけです。

よく守護霊がいない、
ガイド霊がいない、
家系霊がいない、
と言われたと言う方から、
「私には霊はいないのですか?」
とご質問をうけますが、
皆さん、必ず霊はついています。

また、「いない」と言って、
相談者を脅して「霊をつけるから」と、相談者から暴利をとろうとする人間は、霊能者ではないと私は思います。
それは、霊を冒涜することであり、私には許し難い行為です。
霊にあくまでも正直に対応していくのが、私のスタイルでもあるからです。