霊視で現実世界をカウンセリングして解決いたします。
霊能・スピリチュアルだけのアドバイスだけではなく、人が日々生きている現実世界との調和が必要だと思っています。
そのため、法律資格や現実世界の学びも生かした、総合的なカウンセリングとコンサルティングをしています。

霊能力者は異常者 霊能力者は決して偉くない。

私は科学を尊重します。



だから、Facebookでは医師や弁護士の先生などとお話していて、アメブロの記事とは全く異なります。





「プレアデス星団からのUFOが…」と仰られても全く信じておりません。



その方が信じるのはご自由ですが。





科学も解明出来ないことがあります。



そんな時に、霊感に頼ればいいのだと思っています。



何でもかんでも、霊の世界の話に持ち込むのはズルいと思っています。



霊の世界に持ち込めば、反論できないからです。





科学で説明出来るだけものは科学で説明すればいいし、どうしても無理なときに霊の話になると思います。





僕は、霊能者がしゃしゃり出て、大手をふって歩くのには違和感を感じるのです。





霊感という、第6感は普通は要らないものです。



普通に生きるのであれば、5感で十分です。



6感までないと生きれないという人間の方が異常だと思っています。



だから、アセンションとか、6感がある人が偉いと述べる人間は全く信用しません。



6感があって、やっとこの世にいれる。



それが霊能者です。



だから、自分が特別だ!、自分は選ばれた者だ!



と傲慢な霊能力者や宗教者は勘違いなさっていると思っています。



自分の非力さを自覚しながら、努力していく。



そして、あくまでも謙虚さを忘れないことが大切なのではないでしょうか?



自分は神だとか、仏の生まれ代わりとか、仰られても、私はその方に膝まずきしませんし、魂は売らないでしょう。



殺すぞ!と頭にピストルを突き付けられたら、頭は下げるかもしれませんが、心までは下げません。




自分は選ばれしものと勝手に思うのは自由ですが、ヒトラーもそのように思い込み、悲劇を引き起こしたことは忘れるべきではないでしょうね。